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うた部の定番をご紹介 2月活動報告!

こんにちは
うた部です。

突然ですが、みなさんはカラオケでこんな経験をされたことがあるのではないでしょうか。

  • 一曲目がなかなか入らず10分経過
  • 次の曲が続かずカラオケのコンテンツ動画で10分経過
  • 退出時間まで後10分、最後に何を入れるかで悩んで10分経過
  • 一人がマイクを握り、かれこれ10曲経過

等々、、、

これを「カラオケ魔の時間」と呼んだり呼ばなかったりします。

うた部では、この現象をある施策にて解消しています。
その施策とは「定番」です!
 
この定番を用いることでカラオケは格段に充実した場となります。
本日は、うた部の定番をいくつかご紹介させていただきます。

定番1:一曲目の定番を決める

まずはよくある定番。
単純ですが、一曲目はコレっという定番曲を決めておくと
カラオケの出だしがかなりスムーズになります。
 
ちなみに、うた部の一曲目として歌われる定番は

「郷ひろみ:GOLDFINGER ’99 」

誰が参戦していても、この一曲は間違えありません!
 

定番2:最終曲の定番を決める

これもよくある定番ですね。
終わりの定番が決まっていれば、おのずと時間配分もわかります。
 
ちなみに、うた部の最終曲として歌われる定番は

「ゴールデンボンバー:女々しくて」

終わりよければすべてよし!

定番3:宿題を設ける

うた部では次回の部活動に向けて宿題(課題曲)を設けます。
宿題を設けることで、次回への参加意欲はもちろん、
一気に部活動感が増すからです。

では、みなさんのカラオケではどう宿題を定番として活かすのでしょうか。
例文を参考に解説しましょう。
 

例)男女グループでのカラオケの場合
男:「女ちゃんって○○の歌声に似てるよね~」
女:「そんなことないよ~(恥)」
男:「そんなことあるよ~、○○の××は歌える?」
女:「ん~うろ覚えかなぁ~」
男:「この曲めっちゃ好きなんだよね、そうだ!今度歌ってよ!これ宿題ね♪」
女:「えぇ~仕方ないなぁ~あんまり期待しないでよね!」

 
はい、例文はここまで。
わかりましたか?この宿題までの流れでこの男は
女の子を喜ばせるだけではなく、次回のカラオケ約束まで取り付けました。
 
宿題とはなんと便利な定番でしょうか。
おすすめです。

定番4:踊れる定番曲を設ける


踊りは熱気と一体感を生みます。
歌だけでは感じることのできないムーブメントを巻き起こします。
 
ちなみに、うた部のダンスナンバーの定番は

「レッツゴー!陰陽師」

この曲のサビは会場の空気を一変させます。オススメです!

以上となります。
うた部には上記の他にも様々な定番があります。
みなさんも独自の定番を探してみてはいかがでしょうか。
 
ではまた次回!

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